Column

自然とアートの町で考える、50代からの週末移住 セカンドハウス見学会

東京から約90分でいくことのできる、自然豊かな場所、相模原市緑区。
セカンドライフの可能性を広げるセカンドハウス見学会

2026年のはじまり、少し立ち止まって、定年後の暮らしについて考えてみませんか

見学会、お申し込み受付中

2026/2/21(土)10:00-16:00
2026/3/14(土)10:00-16:00

1枠1組様限定

ライフステージの節目を見据えて

50代、働き盛りで、仕事の責任も重い。家族もいて、暮らしをすぐに変えるつもりはない。
けれど、少し先の将来を考えると見えてくるライフステージの節目。

今仕事にかけている時間をどう過ごそうか。
不確定な空白は、不安もあり、可能性も感じる。

そんな50代の方のための、週末移住という選択をご提案します。

今の暮らしを崩さずに広げる、週末移住

週末移住は、平日はこれまで通りの生活で、週末や休日だけ、もう一つの拠点で暮らす生活の形です。
それは、ライフスタイルをグラデーションのように広げ、変化させていく選択。

相模原市、青野原の魅力

セカンドハウスMOKKEJA(モッケヤ)のモデルルームがある青野原は、相模原市緑区。
都心から90分で行ける自然豊かな地域。

観光地化していない環境は、素朴。そして、だからこそ、自分と向き合う静かな暮らしを実現するのにふさわしい場所です。

相模原を楽しむ、静かなハブとして 各人気スポットまで20分

キャンプの聖地・道志村、アートの町・藤野、雄大な景色がライダーに人気の宮ヶ瀬、人気のスポットまで車で約20分で行ける青野原。
自然やアートを楽しんだあとは、暮らし慣れたセカンドハウスへ戻りゆっくり休む。
青野原は、週末をアクティブに過ごすための拠点として効率のいい場所にあります。

表現者の集まるアートの町

青野原から車で20分の藤野。戦時中、藤田嗣治など芸術家が疎開してきた歴史をもつこの場所は、今やアーティストの集まる町として発展しました。

・藤野芸術の道、芸術の家
・ふじのアートヴィレッジ
・陶器市や、様々な場所で開かれるマルシェ

絵画や木工、陶芸、染め物、様々なジャンルの表現者が集まるこの場所では、五感が刺激され、感性も研ぎ澄まされます。

心が動くものに、素直になれる環境

芸術の道に点在する作品を眺めたり、マルシェで作家さんの想いを聞いたり。藤野での時間は、忘れていた好奇心をそっと揺り起こしてくれます。
その余韻を抱いたまま、車を20分走らせて青野原の家へ。

「何かを始めてみたい」 そう思ったとき、すぐに没頭できる場所がある。

汚れを気にせず陶芸を楽しめるタイル床、DIYの機材を広げられるスペース、そして創作の疲れを癒やすヒノキの香り。

MOKKEJAは、
あなたの新しい挑戦を優しく受け止める「器」です

何もせずに休む日も、夢中で何かに取り組む日も。どちらも選べる自由が、ここにはあります。
そして、大切な時間を過ごす場所だからこそ、過ごしやすさにこだわりました。

ヒノキ香る空間

柱やフローリング、お風呂には、贅沢に無垢のヒノキを使用。
扉を開けた瞬間、香るヒノキの香りに癒されます。

そして、ヒノキの良さは香りや滑らかな手触り、木目と色合いの美しさだけではありません。耐久性、耐水性に優れ、防菌、防虫効果もあり、快適な住環境を作り出すのにふさわしい木材です。

空間デザインのプロが厳選した建材

薪ストーブやキッチンのシンク、お風呂場のシャワーヘッド。デザインと耐久性、使いやすさなどを考え、数ある製品の中から、MOKKEJAに合った一流品を空間デザインのプロが選びました。

メンテナンス性を考えた内装

ダイナミックに使ってもすぐに掃除ができるように、床はタイル材を使用。
室内を絵やDIY、陶芸などの趣味に使って汚してもすぐに掃除ができますし、重い機材を置いても床が傷ついたり凹んだりすることがありません。

まずは雰囲気を体験する見学会へ

週末移住という考え方や暮らし方、青野原の立地や雰囲気が自分に合っているか確かめる時間にしていただければと思います。
写真では伝わらない香りや柱の手触りなども、ぜひ一度モデルルームで体験してみてください。

美味しいコーヒーを淹れてお待ちしております。

モデルルーム所在地
〒252-0161 神奈川県相模原市緑区青野原2054−1

主催
株式会社ムービングアーキ一級建築士事務所

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